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少年賢者「ボクのアソコがムクムクしてきちゃうの」女賢者「えっ?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 19:38:57.88 ID:phr4Au0g0

<女賢者の家>

女賢者(あの子を家に下宿させてから、今日で一週間か……)

女賢者(いつも気だるそうに、少しは慣れてくれたかな?)

女賢者(さてと私もそろそろ寝ようかな……)

コンコン

女賢者「?」

女賢者(さっき寝室に行ったはずなのに……)

女賢者「どうぞ」

少年賢者「夜遅くにごめんなさい、お姉さん」ガチャ…



引用元
少年賢者「ボクのアソコがムクムクしてきちゃうの」女賢者「えっ?」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1338892737/
4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 19:45:14.90 ID:phr4Au0g0

女賢者「どうしたの?」

少年賢者「あのぅ……」モジモジ

女賢者「遠慮しないで、なんでもいってくれていいよ」

女賢者「お姉さんも賢者としては未熟だけど、出来る限り力になってあげるから」

少年賢者「ボク、眠れなくて……」モジモジ

女賢者「眠れない?」

女賢者「ううん、そうだね……枕とか変えてみる?」

女賢者「睡眠薬や呪文でムリヤリ眠らせるのは体によくないからね」

少年賢者「あ、そういうのじゃないの」

女賢者「?」



6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 19:52:25.49 ID:phr4Au0g0

少年賢者「ボクね、眠ろうとするとお姉さんのことが頭に浮かんでくるんだ」

少年賢者「まぶたは閉じてるのに、どんどん浮かんでくるんだ」

女賢者「…………」

少年賢者「考えないようにしても、ダメなんだ……」

少年賢者「で、考えてるうちに──」

少年賢者「ボクのアソコがムクムクしてきちゃうの」

女賢者「えっ?」

少年賢者は自分の股間を指差した。

パジャマのズボンがほんのりと盛り上がっていた。

女賢者「……なるほど」



10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 19:59:23.98 ID:phr4Au0g0

少年賢者「そのせいで、目が冴えちゃって眠れないんだ」

少年賢者「この一週間、ずっとそうなんだよ」

少年賢者「どうしたらいいのかな……」

女賢者「そうだったんだ……」

女賢者「だから、昼間に魔法の研究をしている時、いつも気だるそうだったんだね?」

少年賢者「うん……ごめんなさい」

少年賢者「どうしてもウトウトしてきちゃって……」

女賢者「ううん、こっちこそ気づいてあげられなくてゴメンね」



13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 20:05:11.35 ID:phr4Au0g0

女賢者「多分君一人じゃ、このムクムクを抑えられないよね?」

少年賢者「うん……そんな魔法知らないし」

少年賢者「ボクも色々やってみたけど、結局ダメだった……」

女賢者「じゃあ……お姉さんが手伝ってあげる」

少年賢者「え? でも……」

女賢者「大丈夫、痛くもないし、危険もないし、むしろ気持ちいいから」

女賢者「ね?」

女賢者「お姉さんに任せてみて」

少年賢者「う、うん」



15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 20:13:12.02 ID:phr4Au0g0

少年賢者「ボクはどうすればいいの……?」

女賢者「じゃあ……まず下を脱いで」

少年賢者「えぇっ!?」

少年賢者「イヤだよ、恥ずかしいよ……」

女賢者「大丈夫、お姉さんを信じて……」

少年賢者(なんだか今のお姉さん、昼間とは雰囲気がちがう……)ゴクッ

少年賢者「……分かったよ」ズル…

女賢者「どれどれ……」

女賢者(あらホントだ、けっこう大きくなっちゃってるね)

女賢者(これじゃ眠れないでしょうに、すぐ小さくしてあげるからね)



16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 20:20:15.40 ID:phr4Au0g0

女賢者「そうだねぇ……」ジィー

少年賢者(あまりジロジロ見ないでよ……お姉さん……)

女賢者「もうちょっとムクムクさせた方がいいかな」

少年賢者「えっ、どうやって?」

女賢者「簡単だよ」

女賢者「君は、いつも布団の中でなにを考えてるの?」

少年賢者「え、それは……」

女賢者「教えてくれる?」

少年賢者「あ、あの……お姉さんのオッパイを……」

女賢者「私のオッパイを?」

少年賢者「うぅ……っ」

少年賢者「え、やっぱりいわなきゃダメ……?」

女賢者「うん、いわなきゃダメ」クスッ



17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 20:26:28.52 ID:phr4Au0g0

少年賢者「…………」

少年賢者「ボクがお姉さんのオッパイをナデナデしたり、モミモミしたりするのっ!」

女賢者「なるほど」

少年賢者(なるほど、って……)

女賢者「じゃあせっかく想像じゃなく本物がいるわけだから」

女賢者「やってみたら?」

少年賢者「えっ!?」

女賢者「だって、やってみたかったんでしょ?」

少年賢者「う、うん……」

女賢者「ふふっ、じゃあ決まりだね」



23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 20:35:11.22 ID:phr4Au0g0

女賢者はローブを少しはだけた。

女賢者「ほら」ピラッ

少年賢者「うわぁっ!?」

女賢者「あらあら、初めて見るワケじゃないでしょ?」

少年賢者「そ、そうだけどさ……」モジモジ

女賢者「あれ? お姉さんの胸にさわりたくないの?」

女賢者「さわりたくないなら、またこれ着ちゃうけど」ス…

少年賢者「……さ」

少年賢者「さわりたい……」

女賢者「よくできました」クスッ



27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 20:45:25.08 ID:phr4Au0g0

少年賢者「じゃ、じゃあ……」モミュッ

女賢者「あっ……」

少年賢者「いくよ……」モミュゥッ

少年賢者(柔らかい……)モミモミ

少年賢者(あったかい……)モミモミ

女賢者「ふ……う……っ」

女賢者「んっ……あぁっ……」

少年賢者(ダメだよ、お姉さんそんな顔したら──)

少年賢者(ボクのここがどんどん大きくなっちゃうから……!)ムクムク…

少年賢者(でもずっとこうしていたい……)モミモミ



30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 20:52:21.63 ID:phr4Au0g0

少年賢者「…………」ハァハァ

女賢者「どう? 想像とはだいぶちがった?」

少年賢者「うん、いつもの想像よりずっと気持ちよかった……!」

少年賢者「お姉さんの脈動がボクの手に伝わってきたよ……」

少年賢者「ありがとう、お姉さん」

女賢者「どういたしまして、君もなかなか上手だったよ」

女賢者「また今度、揉ませてあげるからね」

女賢者「さて、本題に入ろうか」

女賢者「君のすっかりおっきくなったのを──」

女賢者「楽にしてあげないとね」チラッ



33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 20:58:06.47 ID:phr4Au0g0

少年賢者「楽にする……ってどうするの?」

女賢者「簡単だよ」スッ

ピンッ

女賢者はデコピンの要領で先っぽを軽くはじいた。

少年賢者「あぁっ!」ビクン

女賢者「ふふっ……」

女賢者「刺激を与えてあげればいいの」ピンッ ピンッ

少年賢者「あぁ……うわぁぁっ!」ビクビクン



36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 21:09:39.31 ID:phr4Au0g0

女賢者「ほぉら」チョンッ

少年賢者「あぁっ……!」ビクン

女賢者「今度は息を吹きかけてみよっか」

女賢者「ふぅ~」

少年賢者「あっ」

女賢者「ふぅ~」

少年賢者「うぅっ……あぅぅ……っ!」ビクーン

少年賢者(お姉さんの吐息……すごすぎる……)

少年賢者「楽になるどころか、どんどん体が熱くなるよ……?」ハァハァ

女賢者「ごめんごめん、ちょっとやってみたかったから」

少年賢者「お姉さんのイジワル……」グスン



40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 21:16:09.29 ID:phr4Au0g0

女賢者「じゃ、握るよ?」キュッ

少年賢者「あうぅ……」ピクン

女賢者「大丈夫、お姉さんを信じて。痛くもないし、怖くないからね」

少年賢者「うんっ……!」

女賢者「ふふっ」シコシコシコシコ

少年賢者「あ、うぁ、はわぁっ……!」ビクビク

女賢者「もっと速くするよ~」シコシコシコシコ

少年賢者「ふぅあっ! あ、あ、あ……っ!」ビクビク

女賢者「ちょっとスローダウン」シコ…

少年賢者「はふぅ……」ビクッ



43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 21:23:18.78 ID:phr4Au0g0

少年賢者「あ……あ……ぁ……」

女賢者「じゃ、そろそろ終わらせよっか」ニコッ

少年賢者「お姉さん……」

女賢者「それ!」シコシコシコシコ

少年賢者「お姉さん……っ! ──あ、あぁっ!」

少年賢者「うぅ……っ!」ピュッ

少年賢者「ぅぅうっ! ……ん、んああっ!」ピュルピュルッ

少年賢者「うわぁっ、あうぅぅっ!」ピュルルルッ

少年賢者「うっ」ピュルッ

少年賢者「…………」ハァハァ

少年賢者「あ……なんだかすごく落ち着いた……」ハァハァ

女賢者「でしょ?」

女賢者「よく頑張ったね」



44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 21:29:17.46 ID:phr4Au0g0

女賢者が左手を見せる。

女賢者「ほら、これ。今君から出たんだよ」スッ

少年賢者「これは……?」

女賢者「君の分身みたいなものかな?」

女賢者「これが私の中に入ると、もしかしたら赤ん坊になるかもしれないんだよ」

少年賢者「へぇ~」

女賢者「で、体内に大量の魔力を宿した人のこれはね……」

女賢者「魔力増強剤にもなるんだよ、知ってた?」

少年賢者「え?」

女賢者(知ってるワケないか……ウラワザだもんね)



46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 21:36:13.24 ID:phr4Au0g0

女賢者「…………」チュルチュルッ

少年賢者「あ、汚いよ!」

女賢者「…………」クチュクチュ

女賢者「…………」ゴクン

女賢者「ふぅ……」

女賢者「!」ビクン

ドクン…  ドクン…  ドクン…  ドクン…

女賢者(スゴイ……! 熱い……!)

女賢者(私の体内にあっという間に吸収されて、私の魔力の一部になった……!)

少年賢者(ホントだ、お姉さんの魔力量が上がった……!)



49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 21:45:18.34 ID:phr4Au0g0

女賢者「ハァ……ハァ……」ビクビクッ

女賢者(この子自身は大人しいのに、吸収するととんだ暴れ牛だね)

女賢者(魔力が暴走しないように気をつけないと……!)

少年賢者「知らなかった……」

少年賢者「ねえお姉さん、もっと出そうか? そしたらお姉さんもっと強く──」

女賢者「こらこら、君は出したばかりでしょ」

女賢者「こういうのはね、ほどほどがいいの。分かる?」

女賢者「古い資料の中にはね」

女賢者「伝説の賢者のを飲んだ女性が、魔力を暴発させて死んだなんて話もあるの」

少年賢者「そうなんだ……」

女賢者「じゃ、おやすみ。また明日ね」

少年賢者「うん、ありがとうお姉さん! おやすみ!」



51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 21:50:23.91 ID:phr4Au0g0

翌日──

少年賢者「おはよう、お姉さん!」

女賢者「どう? 昨日はよく眠れた?」

少年賢者「うん、久々に熟睡できた気がする」

少年賢者「魔力も充実してるよ!」

女賢者「じゃあ今日はいつもよりいっぱい魔法の研究をしよっか」

女賢者「まだまだ解読できてない魔術書があるからね」

少年賢者「うんっ!」



54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 21:55:15.61 ID:phr4Au0g0

研究は続き──

古代の魔術書を読み進める女賢者。

女賢者「ふむふむ」ペラペラ

女賢者「えぇと……」

女賢者「これは……金縛りの呪文だね」

女賢者「相手を傷つけずに動きを封じられるから、けっこう重宝するかもね」

少年賢者「あ、ボクにも見せて」ペラペラ

少年賢者「ボク、こういう魔法の方が好きかな。平和的だし」

女賢者「ふふっ、君は優しいもんね」



57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 22:03:37.75 ID:phr4Au0g0

少年賢者「そんなに難しくはなさそうだね」

少年賢者「ちょっとやってみていい?」

女賢者「いいよ」

少年賢者「えぇ~とそれじゃ……」

少年賢者「はぁぁぁぁ……」ブゥゥゥン

女賢者(普段はあんなにあどけないのに……)

女賢者(魔法を扱う時のこの子は、もういっぱしの賢者って感じだね)

女賢者(この子はきっとすごい賢者になれるだろうな……)

少年賢者「じゃあいくよ……」

少年賢者の右手が魔力に包まれる。

少年賢者「えいっ!」

女賢者「んっ」ビクッ



59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 22:10:51.55 ID:phr4Au0g0

女賢者「…………」ビクッ

女賢者(指一本動かせない……)

女賢者「う~ん、動けない」

女賢者「こりゃ微動だにできないや、しゃべることはできるみたいだけど」

女賢者「すごいすごい、初めてなのによくできたね」

少年賢者「ありがとう、お姉さん!」

女賢者「じゃあ、動けるようにしてくれる?」

少年賢者「うん、ちょっと待ってね」



61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 22:16:39.15 ID:phr4Au0g0

少年賢者「えぇ~と……」ペラペラ

少年賢者「解除する呪文は──」ハッ

少年賢者(お姉さん、今動けないんだよな……)

少年賢者(お姉さんは動けないけど、ボクは動けるんだよな……)

女賢者「?」

少年賢者(動けないお姉さん、動けるボク……)

少年賢者(動けないお姉さん、動けるボク……)ドキドキ

少年賢者(動けないお姉さん、動けるボク……)ハァハァ



63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 22:23:50.06 ID:phr4Au0g0

少年賢者「…………」ドクンドクン

少年賢者「あ、あの……お姉さん……」

少年賢者「ちょっとお願いがあるんだけど……」

女賢者「ん?」

少年賢者「お姉さんを……」

少年賢者「好きなように、しちゃっていい……?」

女賢者「…………」



65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 22:30:23.11 ID:phr4Au0g0

女賢者「動けないお姉さんを目の当たりにして、色々したくなっちゃった?」

少年賢者「うん……」

女賢者「もし私が断ったら?」

少年賢者「呪文を解除するよ」

女賢者「ふふっ、動けない相手に許可を取るんだ?」

少年賢者「ボク、お姉さんに色々したいけど……」

少年賢者「それ以上に嫌われるのがイヤだから……」

少年賢者「お姉さんがイヤなら──」

女賢者「いいよ」クスッ

少年賢者「えっ?」

女賢者「好きにしていいよ。君がやりたいことをやってみせてよ」

女賢者「大丈夫。なにやったって、嫌ったりしないから。……ね?」



68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 22:40:16.69 ID:phr4Au0g0

女賢者「あえて注文させてもらうと──」

女賢者「なるべく優しく扱ってね。それほど丈夫にできてないから」

少年賢者「も、もちろん!」

少年賢者「約束するっ!」

女賢者「ほらほら、息が乱れちゃってるよ」

女賢者「まず深呼吸して、リラックスしよっか」

少年賢者「すぅ~……はぁ~……」

女賢者「落ち着いた?」

少年賢者「うん!」



69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 22:43:42.56 ID:phr4Au0g0

少年賢者(お姉さん……)ピラッ

少年賢者は女賢者のローブをめくった。

少年賢者(お姉さんのパンツだ……)

少年賢者(えいっ)ギュッ

少年賢者は顔をうずめた。

女賢者「んっ……」

女賢者(いきなり大胆だね、この子ってば)



73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 22:49:39.18 ID:phr4Au0g0

少年賢者「お姉さん……パンツを脱がしてもいい?」

女賢者「こらこら、いちいち許可を取らないの」

女賢者「それはやめてって時は、ちゃんといってあげるから」

少年賢者「ご、ごめんなさい」

少年賢者「じゃあ脱がすね」ズルズル…

少年賢者「よいしょ、よいしょ」ズルズル…

少年賢者「あ……」

少年賢者「お姉さんはここからおしっこするの?」

女賢者「そうだよ」



75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 22:52:58.48 ID:phr4Au0g0

少年賢者(指を入れてみたいなぁ……)

少年賢者(入れてみよう……!)

少年賢者(傷をつけないように、そぉ~っと……)クチュッ

女賢者「! んんっ……!」

少年賢者(あったかい……)クチュッ

少年賢者(ちょっといじってみよう)クチュクチュ

女賢者「ふぁっ……ぁ……あんっ……!」



76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 22:56:20.09 ID:phr4Au0g0

少年賢者「よっと」ジュポッ

女賢者「ひぁんっ」ビクッ

少年賢者(指にいっぱいぬるぬるした液がついた……)

少年賢者(おしっこ、じゃないよね)

少年賢者(なんだろ、これ……?)チュピ

少年賢者「…………」

少年賢者(お姉さんの味がする……)

女賢者「…………」ハァハァ



78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 23:04:01.24 ID:phr4Au0g0

少年賢者「お姉さん」

女賢者「…………」ハァハァ

少年賢者「お姉さんってば」

女賢者「──ん? どうしたの?」

少年賢者「このぬるぬるしたのは、なんなの?」

女賢者「さぁて、ね。君も賢者なら、自分で考えてごらん?」

少年賢者「むぅ……」



81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 23:10:00.31 ID:phr4Au0g0

少年賢者(う~ん……)

少年賢者(このぬるぬるは……)

少年賢者(なにかを滑らかにするため……のものかな?)

少年賢者(おしっこの出を滑らかにするため?)

少年賢者(う~ん、なんか違う気がするなぁ)

少年賢者(いったいなんのための液体なんだろう?)

少年賢者(う~ん……)



83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 23:15:05.88 ID:phr4Au0g0

少年賢者(お姉さんのあの部分から分泌されたんだから──)

少年賢者(もしかして、ボクのこの部分に対応してるのかも……)

少年賢者はズボンを脱いだ。

少年賢者(ちょっと塗ってみよう)ヌリ…

少年賢者「!」

少年賢者(こ、これだ!)

少年賢者(なんだか滑らかになった!)

少年賢者(ものすごくシックリくる!)

少年賢者(この液体の用途が分かった気がする!)



86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 23:23:13.99 ID:phr4Au0g0

少年賢者「お、お姉さん……」

少年賢者「……入れるよ?」

女賢者「うん、よく分かったね」

少年賢者「じゃあ、このまま入れにくいから、横になってもらうね」ピロリン

女賢者「あぅ……」ドサッ

少年賢者の呪文で、動けない女賢者が横たわった。

少年賢者「股を開かせて、と」ピロリン

女賢者「ん……」クパァ

女賢者の股が開かれた。

少年賢者(お姉さん、お姉さん、お姉さん、お姉さん、お姉さん、お姉さん、お姉さん)



87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 23:27:03.45 ID:phr4Au0g0

少年賢者「お姉さんっ……!」ヌプッ

女賢者「んん……っ」

少年賢者「も、もうちょっと……」ヌププッ

女賢者「あ……んっ……あっ……」

少年賢者(ボクはお姉さんの中に入った)

少年賢者(ボクはお姉さんの中に入った)

少年賢者(ボクはお姉さんの中に入った)

少年賢者(お姉さん……優しげな感触……)



89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 23:34:01.63 ID:phr4Au0g0

女賢者「さ、ここからだよ」

少年賢者「う、うん……」

少年賢者「お姉さんっ……お姉さんっ……」グチュッ ヌチュッ

女賢者「や……あぁっ……、ん……っ、んあっ……」

少年賢者「お姉さん、大丈夫!?」ヌチュウッ

女賢者「ふふふ……大丈夫、だよ……あぁ、ん……」

少年賢者(お姉さんにそんな声出されたら……ボクも……)ズンッ

女賢者「ふぁっ……ひぁぁん……っ!」ビクン



90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 23:38:29.28 ID:phr4Au0g0

少年賢者(ボクの一挙手一投足で……お姉さんが……あんなにも乱れて……)

少年賢者(無防備で……なすがままにされて……)

少年賢者(日頃の面影はどこにもない……)

少年賢者(でもボク……)

少年賢者(そんなお姉さんも大好きだよ……!)ズギュルッ ドュリュッ

女賢者「あぁっ……あ、あ、あ……ああっ……っ!」



92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 23:42:41.13 ID:tcZuzjFD0

ズギュルッ ドュリュッ wwwwwwwwwwwwwww



93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 23:43:23.02 ID:phr4Au0g0

少年賢者「お姉さん……」

少年賢者「出しちゃうけど……いいよね……?」

女賢者「あ……あぁ……」ビクッ ビクッ

少年賢者「イエスと取るよ」ズニュウッ

女賢者「!」

少年賢者「んんっ……、あぅっ……っ!」ピュルルルッ

女賢者「!!!」

少年賢者「おねえさんっ……!」ピュルルルルルッ

女賢者「ふぁぁぁあっ!」



94:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 23:43:58.94 ID:cUl6ru2X0

!?



95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 23:46:16.38 ID:qu1ctf8Q0

ショタがセックスしてるとなんかムカつくな
俺はまだ童貞だというのに



96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 23:47:27.21 ID:phr4Au0g0



──

───

女賢者「どうだった?」

少年賢者「とてもよかった」

女賢者「そう……私も気持ちよかったよ」クスッ

少年賢者「ボ、ボクも……!」



98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 23:54:35.71 ID:phr4Au0g0

少年賢者「でもお姉さん、ボク出しちゃったけど大丈夫?」

少年賢者「もし子供ができちゃったら……」

女賢者「平気平気」

女賢者「世の中にはね、こういう呪文もあるの」

女賢者は本棚から一冊の本を取り出した。

少年賢者「避妊の呪文……?」

女賢者「うん、これから君にこれを覚えてもらおっか」

少年賢者「分かったよ!」

少年賢者(ボク、今日は色んなことが勉強できたなぁ……)

少年賢者(こうやって知識をたくさん身につけて、立派な賢者になるぞ!)

こうして少年は、また一つ賢くなった。

                                     おわり



99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/05(火) 23:56:47.05 ID:Ko+G0uJ80

なんだこのオチwww



103:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/06(水) 00:20:43.04 ID:sxzMOzKZO





引用元
少年賢者「ボクのアソコがムクムクしてきちゃうの」女賢者「えっ?」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1338892737/
[ 2012/06/08 17:00 ] 男女SS | TB(0) | CM(1)
名無しさん
よんでるこっちがこうふんしてきた。
2013年04月03日 21時23分
コメントの投稿






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