広告募集してません(半ギレ)
ヘッドライン

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

男「おっさんのアナルを開拓するバイトか…」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/27(日) 21:07:39.43 ID:51W/iYAx0

-20XX年
同性愛者の人権保護のため全ての成人男性は同姓とのアナルセックスを義務づけられた
全ての男性が同姓とのアナルセックスを経験したという既成事実をつくることで同性愛者への誹謗中傷を無くし
同性愛者が人目をはばかることなく自由な恋愛を謳歌できるために制定された法律だ
規定では4年に一度のアナルチェック日がある
そのチェックにもれた者は10年以下の懲役に処される

つまりこの国の男は4年に一度アナルを貫かれなければならない
当然、好みの男とめぐり合えなかった人やアナルセックスまでの前戯を嫌がる人が出てくる
そのため今回面接に訪れた「尻穴開拓センター」は大いに繁盛していた


面接官「とりあえず一物を見せてもらっていいかい?」

男「はいっ!」ヌギヌギ

面接官「っ!!?ほう…立派だ…何か持病なんかはないかい?」

男「ありません!大丈夫です!生でもいけます!」

面接官「ほう…中々見所があるね君…採用だ…明日からさっそく開拓に入ってもらおう…」


男「はいっ!よろしくお願いします!」



引用元
男「おっさんのアナルを開拓するバイトか…」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1338120459/
7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/27(日) 21:13:51.52 ID:51W/iYAx0

ー次の日

男「おはようございます!本日配属の男です!よろしくお願いします」

主任「君が男くんか、面接官さんから聞いてるよ活きの良い一物なんだってな!期待してるぞ!」

男「はいっ!ありがとうございます!」

主任「では、さっそくだが三番ラインの方を頼むよ」

男「三番ラインですね!わかりました!」

主任(三番ラインは肉棒慣れした中年ライン…熟練のアナルだけあって彼らの肉棒眼は秀逸だが…)

主任(中々満足できる肉棒にめぐり合えない彼らはいらだっている…男くんがどこまでやれるか…見物だねぇ…)



10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/27(日) 21:20:32.70 ID:51W/iYAx0

尻穴開拓センターでの開拓業務は単純だ
ベルトコンベアーから四つん這いになった全裸の男性が流れてくる
おれはそれを一つ一つ手作業で開拓していく
単純なようだが中々体力のいる仕事だ

男「んぁっ!」ドス

おっさん「あああ…ふぃぃぃ…」ズブブッ

男「はぁはぁ…」パンパン

おっさん「ああああ/////ふえええ…」シャバァ

男「ふぅ…次の方どうぞぉー」スッ

おっさん「っん///」ウィーン



15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/27(日) 21:26:29.90 ID:51W/iYAx0

アナルを広げる、アナルに突っ込む、腰を振る
ただ淡々と業務をこなしていく

おっさん2「ふん!若造が…でかい一物しているようだが…おれはそんなもんには媚びん」ウィーン

男「んっ」ズブブッ


おっさん2「!!ひぎいぃぃっっっっ!!」ゾワッ

おっさん2(なっなんだこいつ!なんてもんを…なんてもんをもってやがる…)

男「んっ」パンパン

おっさん2「ひぎぃぃいぃぃ!!うごかしちゃ…うごかしちゃっらめえぇぇ/////」グニュグニュ

男「ふぅ…次の方どうぞ」ドッピュ

おっさん2「ひっひぃ…」ウィーン



19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/27(日) 21:33:41.22 ID:51W/iYAx0

主任「男くん!お疲れさま!交代するからお昼行ってきていいよ」

男「主任!お疲れさまです!あふっ!」パンパンドッピュ

おっさん3「あひゃひゃああああんひゃばあああぎぃぃぃっっ」ビクンッビクンッウィーン

男「すいません!それじゃ昼休憩行ってきます!」

主任「それじゃ男くん一時間後にまたここのライン頼むよ」

男「はいっ失礼します」

男(昼は…カレーにするか…)


主任(ふぅ…なんて男だ…息一つ乱していない…それに…)

主任(今日彼が担当した客…その全てがイッている…この難攻不落の三番ラインを…)

主任(男くん…恐ろしいほどの天賦の才…彼なら…彼ならやってくれるかもしれない…)



22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/27(日) 21:40:18.79 ID:51W/iYAx0

ー1週間後

男「ふぅ…」パンパン

おっさん「にゃぎゃああああああああqうぇdrぎゅじぃぃぃぃっっっ」ビクンビクンウィーン

男(ふぅ…大分慣れてきたな…さて次のおっさんで今日は終わりだ…)

男「次の方どうぞー」

おっさん2「べっべつにあんたに会いに来たんじゃないからね//////」ウィーン

男「おっさん2さんいつもありがとうございます」ズブッ

おっさん2「ひぎぃぃいぃっっっっっっっっ」

男「フンッフンッ」パンパン

おっさん2「んああああああっっっ!!だっっだめえええええ!!イクウウウウウイッちゃうううううう」

男「フンッッッ!!!」ドッッッッピュ

おっさん2「っっっっあああああああああああっっっっっ」ビクンビクンウィーン


男(ふぅ…さて…帰ってフランフルトとカレー食うか…)

主任「男くん!この後ちょっといいかな!」



24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/27(日) 21:44:46.02 ID:51W/iYAx0

-居酒屋

主任「それじゃ男くんのバイト一週間記念に乾杯」

男「乾杯っ」ガチン

男(カレーとフランクフルト…)

主任「さぁ…男くんおれのおごりだからなんでも好きなだけ頼んでいいんだぞ!」

男「てへへ…はいじゃあ…フランクフルトを…」

主任「ふふふっ…さすが男くん…肉棒の申し子だ…やはり…これは男くんが適任だな…」

男「?なんのことです?」



28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/27(日) 21:56:42.50 ID:51W/iYAx0

主任「今後オマンコ大統領が極秘に来日することになっていてな」

男「オマンコ大統領ですか!?」

国土と人口が少ないながらも資源立国として高い国際的地位を持つ
マンスジ共和国の大統領オマンコ氏アナルセックスの造詣の深さでも有名である

主任「そうオマンコ大統領がなぜ日本に極秘で来るかわかるかい?」

男「メタンハイドレードに関することですか?」

主任「いや…そんなくだらないことではない…」

主任「オマンコ大統領はただ純粋に肉棒を求めている…」

日本の肉棒は世界はではサムライソードと呼ばれジャパンクールを牽引する存在である

主任「実は今回オマンコ大統領に差し出す肉棒をウチで選ぶことに成っている」

主任「男くんっ!君なら!君のその肉棒なら…いや…君の肉棒にしかできないことだ!」

男「やれやれ…」
ぼくは射精した…

男「その代わり…条件があります…」



32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/27(日) 22:03:34.75 ID:51W/iYAx0

-一週間後

日本でも名高いハイクラスホテルのスイートルームにオマンコ大統領は滞在しているらしい

男「ふぅ…行くか…」

ベルトコンベアーだろうがスイートルームだろうがおっさんだろうが大統領だろうがやることは変わらない…
アナルにちんこつっこんで腰をふるだけだ…ただそれだけだ…

男がホテルのロビーに入ると屈強な黒人が二人男の前にやってきた

黒人「お前が伝説のサムライソードを持つ男か?」

流暢な日本語で黒人は話しかけてきた
百聞は一見にしかず
男は無言でズボンとパンツをどうじに下ろしそそり立つ一物を見せ付けた

黒人「!!!!…クレイジー…ついてこい大統領がお待ちだ…」



36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/27(日) 22:11:52.77 ID:51W/iYAx0

オマンコ大統領「君がラストサムライか?」

男「…」スッ


オマンコ大統領「ほう……いいだろう…かかってこい」クパァ

男「…」スッズブブッ

オマンコ大統領「!!~~~~ッッッッッおう!おうおう!オウフッッ!オウフッッおう!おう!」グニュグニュ

男「…」パンパンパンパン

オマンコ大統領「おう!おうふ!ふひ!ふひぃッおうふ!」ズブズブ

男「…ふぅ」パーッンドッピュ

オマンコ大統領「ふぎいいいぃぃぃぃぃぃッッッッッッッ//////////」ビクンッビクンッ



37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/27(日) 22:17:18.08 ID:51W/iYAx0

ーその後

主任「すごいじゃないか!さすが男くんだ!あの不感症で有名なオマンコ大統領がイッただなんて!」

男「あの主任…その約束覚えてますか…?」モジモジ

主任「ああ…わかってるおれは約束を破るような男じゃないぜ…さぁ脱げよ…」

男「はいっ////」ヌギヌギ

主任「ふふふ…相変わらずでけえちんこしてんな」モミモミ

男「あうっ///やっやめてください!おっおれはその入れるより入れらたい派なんですよ…ちんこがでかくてもうれしくない…」

主任「だが…ちんこがでかかったからこうしておれに突っ込んでもらえるわけだ…」

男「んっ/////主任のいじわるっ!!」

男「…はやく…ください…」クパァ



39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/27(日) 22:24:26.96 ID:51W/iYAx0

主任「いくぞっ!フンッ」

男「ああああああーっ///」



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

男「主任それじゃ…またバイトで…」


主任「ああ…がんばればまたご褒美をくれてやる…」


男「てへへ////」


主任(どんでもない怪物を手懐けてしまったな…裏アナル協会も動いているようだし…)

主任(上の連中も黙っちゃいないだろうな…さて…どうしたものか…)

主任(まぁ…俺達の闘いはこれからか…)



-完



40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/27(日) 22:25:30.45 ID:AkKS2xemO

イイハナシダナー



41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/27(日) 22:25:38.17 ID:2Rkz24y5i

乙!感動した(´;ω;`)



引用元
男「おっさんのアナルを開拓するバイトか…」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1338120459/
[ 2012/05/29 19:25 ] その他SS | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿






管理者にだけ表示を許可する



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。