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女「おっとっこきゅぅ~ん☆キラッ」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/29(土) 23:35:47 ID:euj/wV2s

私、女っ☆
絶賛片想い中な普通のJ○だよ!

あ~あ、男くんとちゅっちゅしたりいちゃらぶりしたり
結合おおおおおおおおおおおおおお!
したりしたいのになぁ……。

恋愛って中々上手くいかないよね~。
そんな時はつい愚痴っちゃう。

何故神は人に欲望を与えたのか……。
なんて、私の悪い癖だねっ。気をつけないと><テヘペロ




[ 2012/12/31 18:00 ] 男女SS | TB(0) | CM(0)

幼馴染「へぇ、私のこと好きなんだ……」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/12(水) 23:08:49 ID:3RAtLzIQ

男「…………」モグモグ

「ねぇねぇ、男くん!」

男「っ? ……な、なにかな」

「面白い噂を聞いちゃったんだけどさぁ……」

「君、幼馴染ちゃんのこと……好きなんだって?」

男「っ!?」ビクッ

「え、マジ? えーっ、マジなんだその反応っ! きゃははははっ!」

男「ぅ、あ……そ、そのっ……!」

「どうしたの、そんな笑って」

「あっ、聞いて聞いてっ! 実は男君がねっ」



男「…………」




[ 2012/12/28 03:30 ] 幼馴染SS | TB(0) | CM(4)

猫「寒い」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/18(火) 21:30:30 ID:eiLbgLRM

男「いやいや、その前に猫→人間へのジョブチェンジについてご主人様たる俺に何か言うことはないのか。寝る前は確かに猫だったように思えるのだが」

猫「寝てる間にオマエが毛を剃ったのか。何をする」

男「剃ってねえ。人は猫みたいに全身にぼーぼー毛が生えないのです」

猫「くちゅっ。……寒い」

男「そりゃ裸だからね。素っ裸だからね。柔肌が眩しいね。おっぱいが素晴らしいね。貧乳が喜ばしいね!」

猫「んー。寒い」モソモソ

男「そして当然の顔で俺の布団の中へ。結果、柔肌が俺の、俺の体に触れてあああああ」

猫「うるさい」ペシペシ

男「ぶべらはべら」




[ 2012/12/27 20:00 ] 動物SS | TB(0) | CM(0)

男「観測史上最強だって」 幼馴染「マジで?」

1 : ◆L0dG93FE2w 2012/12/24(月) 18:00:08 ID:TsoPulPE

男「全然そんな感じ違うけどなぁ」

幼「風、たいした事無いよね?」

男「雨は結構降ってるけどな」

幼「この台風情報、ホントかな?」

男「ホントだろ。デマ流してどうなる」

幼「でもねぇ」




[ 2012/12/26 19:00 ] 幼馴染SS | TB(0) | CM(0)

男「雨音が胸の奥に響いたら」

1 :HAM ◆HAM/FeZ/c2 2012/11/06(火) 18:47:57 ID:ZWqfN9Zc

サァァァ

男「げ、雨降ってんじゃん」

男「傘持ってきてねえ……」

男「……」

男「やみそうもないな」

男「……」

男「今はまだマシな方かな」

男「……」

男「仕方ない、バス停まで走るか」

男「くっそ、帰ったらすぐシャワーだ」タタタ




[ 2012/12/23 12:05 ] 男女SS | TB(0) | CM(1)

幼馴染「あんた、いい加減にしなさいよ?」 男の娘「え?」

1 : ◆L0dG93FE2w 2012/12/20(木) 21:40:16 ID:mEjuRZ5I

幼「え?じゃないわよ、マジで!」

男「幼、何怒ってるの?」

幼「その髪、どうしたの?」

男「あ、これ?昨日切ったんだー」

男「夏休み最終日にイメチェン!と思って…」

男「どう?似合ってるかな?」




[ 2012/12/22 12:00 ] 幼馴染SS | TB(0) | CM(1)

男「その奴隷をくれ」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/11/10(土) 00:28:22 ID:byN3l8gY

奴隷商「え?こいつですかい?」

男「そうだ」

奴隷商「止めておいたほうがいいですぜ。こいつは物覚えも悪いし、何やらせてもてんでダメダメなんでさ、性欲処理くらいにしか使えんのよ。それも飽きられたら返品されての繰り返しでもう5回も戻って来やがったんだ」

男「ならそいつより安いやつはいるか?」

奴隷商「いえ、そりゃいませんが……」

男「ならそいつを買う」

奴隷商「……できるだけ返品は勘弁してくださいよ?」




[ 2012/12/20 22:30 ] その他SS | TB(0) | CM(0)

泉の女神様

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/06(木) 04:32:54 ID:O8oF4Ckg

泉の女神様~斧編~

ある日、木こりが山で木を切っているとなんと、斧が泉に落ちてしまいました

木こり「やべー、マジでどうするよ。斧がねえと木が切れないんだけど……ん」

女神「…………」プカー

木こり「…………」

木こり「…………!」ブワッ

木こり「やっちゃった系か!?俺がやっちゃった系なのかコレ!?」

木こり「やべえよやべえよどうするよ」

木こり「……証拠隠滅できねえか?」

女神「おい」




[ 2012/12/19 22:00 ] その他SS | TB(0) | CM(0)

真「プロデューサー、コールドケースですよ?」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/10/28(日) 11:38:22 ID:LBJ4wDTc

1982 6月14日

 某駅前

 真美『うぅ……はりきって1時間前に来ちゃったけど早かったかな』

 真美『昨日だって、今日のこと考えるだけで悶々として……』

 真美『力みすぎなのかなぁ』

 ?『おーい、真美~』

 真美『あ!まこちん!』




[ 2012/12/18 22:00 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

(*‘ω‘*) 気になるお年頃のようです

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/11/23(金) 02:13:27 ID:H8LRC.qg


(*‘ω‘*) おい

( ><) えっ?

(*‘ω‘*) そこの画面の前のお前ら、スレタイから何想像した

( ><) あのー、ちんぽっぽちゃん。言っている意味がよく…

(*‘ω‘*) うるせえっぽ!!

( ><) ひいっ!!

(*‘ω‘*) 何想像したかって聞いてるんだよ!!返答次第では殺す!!

( ><) やめて下さい!!犯罪はダメです!!



(*‘ω‘*)気になるお年頃のようです




[ 2012/12/16 22:00 ] その他SS | TB(0) | CM(0)

女店長「面接はじめっから」男「はい」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/07(金) 14:29:02 ID:YXnu4gV2

店長「まずね、どこの高校通ってんの?どここれ」

男「あ、えっと……◯区ですね」

店長「遠くね?」

男「全然大丈夫です!はい!」

店長「……そう。で、何時頃がいいとか、土日どうとか、なんか希望は?」

男「特に無しです。学校終わったら、ホント何時でもいいんで」

店長「あっそ。じゃあ最後に聞きたいんだけど」

男「はい!」




[ 2012/12/15 13:00 ] 男女SS | TB(0) | CM(1)

男「ヤンデレを引き寄せる体質?」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/11/26(月) 14:57:21 ID:XpqY/Rcg

女医「生まれつきあなたはそういう体質みたいだけど」

女医「心当たりはない?」

男「うーん、特には」

女医「周りに一人もヤンデレっぽい子はいないの?」

男「あんまり女の子の知り合いは多くないけど…」

男「みんないい子ですよ」




[ 2012/12/14 19:00 ] ハーレムSS | TB(0) | CM(1)

男「ヤンデレ症候群……ですか」医師「ええ」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/10/30(火) 18:23:26 ID:vtS73XOw

男「……初耳ですね」

医師「それもそのはずです。最近、見つかったんですから」

男「……具体的な症状は?」

医師「恋心や好意を抱いてる人に対し、異常なまでの束縛、独占欲や露骨な愛情表現。更には嫉妬が暴走し、第三者の異性の関わりがあると知ると……」

男「知ると?」

医師「……血が流れることになるでしょうね」

男「っ…………せ、先生、幼馴染は……まさかそれに……」

医師「……残念ながら、患っています」

男「……な、治すには?」

医師「……症状があったように、ほぼ心理的で、尚且つ精神的なものばかり……それでいて、身体には正常そのもの。治す手立ては……ありません」

男「………そ、そんな」


こんな感じで幼馴染と男の周りで巻き起こる修羅場をオナシャス!




[ 2012/12/09 21:00 ] 幼馴染SS | TB(0) | CM(4)

春香「旅立ちの風景」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(神奈川県) 2012/10/14(日) 23:18:02.06 ID:D1GZK7+to

 1.流星




 ああ、音無さん、こっちです。こっち。

 お久しぶりです。何を飲まれます?
 え? 私ですか。ジン・バックです。

 そんなにびっくりすることですか? 私だってもう二十二ですよ。

 え? ああ、喉ですか……。そんなにたくさん飲まなければ大丈夫ですよ。それで、音無さんは? はい、カシスオレンジですね。

 じゃあ、乾杯。

 不思議な気分ですね。まだ子供だった頃のことを知っている人と飲むって。まあ、いまでも小娘ですけど。
 いや、音無さんに比べてとかじゃありませんよ。なに拗ねてるんですか。

 ともあれ、お久しぶりです。日本に戻ってすぐ連絡しようと思ったんですけど……。勇気が出なくて。

 はい、春香が別の事務所に移ったのは知ってます。いまは765には真だけしか残ってないんですって?
 律子の事務所の方がメインになってるんですか。へえ……。




[ 2012/12/08 19:00 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

キモオタ「『男「付き合ってください!」女「突き合うなんて無理よ!」』……っと」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/10/26(金) 17:19:07.17 ID:xD/j+bvIO

キモオタ「フヒヒ、SSは楽しいなあ」

キモオタ「現実を忘れられるしこうして何かを書いていることで自分が建設的な人間になったかのように思える」

キモオタ「僕も無駄な人間じゃないと思え「行って来まーす」

「もうカバン持った?」
「ちゃんと持ったってば、子供扱いしないでよ」
「高校生は子供なのよ……20を越えるともう立派な大人だけどね」
「ホントね、あの[ピザ]いつここ出て行くんだろ」
「一生このままかも……お母さんどうしよう……」
「その前に糖尿病かなにかでポックリ……あ!もうこんな時間だ!?じゃ、行ってきまーす!」
「行ってらっしゃい……はあ、あの子はあんないい子に育ったのにどうして………」

キモオタ「」ビクッ

スタスタスタスタ……ガチャン

キモオタ「……」

キモオタ「……さっさと書くか」

『男「ええっ!!?そ、そんな……!?」

女「ごめんなさい……でも私には絶対に無理なの!!」

男「ひ、ひどい……こんなひどいフられ方ってないよ!?せっかく勇気を出したのに拒絶されるなんて……」

女「そんなこと言われても……私ってついてないもの(ち○ぽが)」

男「……?(運?か何か?)」

女「できればあなたの気持ちに答えてあげたいわ……でもこうして生まれついてしまった以上、無理よ」

男「……無理だなんてそんなこと言わないでください……(そんなに運悪いの!!?いやしかしここで諦めるわけには……)」

女「だから……どうか私のことは忘れて、別の人を探してちょうだい。できれば大きいのに恵まれている人に……」

女「それじゃ、さよなら……」

男「……うう……ちくしょう……」

女「あ、最後に一つだけいい?」クルッ

男「……なんですか……?」

女「男くんってさ、突く方なの?それとも突かれる方なの?」

男「は?(なにいってんだ?)」

女「いや、見た目受けっぽいからやはり突かれる方なのかな……と」

男「(受けっぽい……?なんだそれ……!!あ!あれだ!「浮かれる」って単語を目にして読みを誤ったまま覚えちゃったんだ!!とすると……『見た目浮かれやすいから(人に弄ばれて)疲れる方なのかな……とwwwwwwwwwwwwww』……ってことか!!?)」

女「ねーどうなの、ねー?」

男「(ちくしょう!!馬鹿にしやがって……確かに何度も勘違いしては馬鹿にされてヘロヘロにされてきたけど……今ここで言うべきことなのかそれは!!?)

女「私は絶対受けっぽいと思うけどなー。あ、でも実はまだ未経験だから『将来受け』って感じかな?ねえ、そうでしょ?聞いてる?」

男「(十年前から続いていた一途な想いをこんな形で裏切りやがって……もういい!女さんなんか知らん!!)

女「ねー?おーい?」

男「ええそうですとも!僕は浮かれっぽいでしょうよ!!そうとも、(痛いところを)突かれましたよ!そして疲れましたよ!もういい!昔っから好きだったのに……逆恨みなんてしないけどしばらく伏せこみがちになってやる!!バーカ!!」ダダダ

うああーん……

女「……経験済みか」ボソッ』

キモオタ「……ふう。ひとまず掴みはこんなもんだな。ここだけ強烈にしといてあとは普通の恋愛ものを書けばいい」

キモオタ「漫才でもなんでも初見のインパクトが大切だからねww フヒヒww」

キモオタ「……」

キモオタ「……少し寝るか」


[ 2012/12/08 17:10 ] その他SS | TB(0) | CM(0)

勇者(^p^)の大冒険!

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/11/01(木) 14:00:07 ID:hxqG/CsA

戦士「こいつが勇者……?」

(^p^)「あうあうあーwwwwwww」

賢者「とてもそうには……見えないね。半裸だし」

僧侶「でも、王様がこの方が勇者の血筋を引き継いだ男だ、と……」

戦士「……ま、よろしくな」スッ

(^p^)「アウギナス!」バシッ

戦士に 12の ダメージ!




[ 2012/12/07 21:00 ] 魔王勇者SS | TB(0) | CM(0)

男「富士山登る」 女「えっ」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/11/04(日) 22:34:27 ID:mDR4FNbo

男「頂上で叫びたいな」

女「さいですか」

男「明日から秋休みだし、思い立ったらすぐ行動だ」

女「私も行く」

男「これは男の旅だぜ。女子供は引っ込んでな」

女「あんた私より体力ないじゃない」

男「」

女「学校終わったら早速支度するわよ」




[ 2012/12/05 19:30 ] 男女SS | TB(0) | CM(0)

千早「~♪」ぺたぺた

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/11/03(土) 00:33:00 ID:mSoJYUnA

千早「~♪」ぺたぺた

千早「…」ぺたっ

千早「ふふ…」

千早「~♪」ぺたぺた

春香「…?」




[ 2012/12/04 23:00 ] アイマスSS | TB(0) | CM(0)

男「知り合いに酒を飲ませてみる」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/10/30(火) 21:17:07 ID:nLortoxE

男「幼馴染の場合」


幼馴染「ふぅ……美味しい……」ゴクゴク

男「ちょっと飲み過ぎじゃ……」

幼馴染「いいの!たまには飲まないとやってられないから!」

男「……で、でも顔真っ赤だぞ?」

幼馴染「倒れなきゃへいきへいき……」ゴクゴク

男「しかし……お前がこんな酒強いとはなぁ……」

幼馴染「んふぅ……良い気持ち……おとこぉー」

男「ちょ、抱き付くなっ……つか、酒くさっ!?」

幼馴染「そんなのんでないよぉー……うへへへ」

男「…………いやいや、500を数本空けてるのに飲み過ぎじゃないとか有り得ない」

幼馴染「んふふふぅ……」ギュウウウウ

男「っぁく、おま、当たってる!」

幼馴染「はふ……男の胸ー……」




[ 2012/12/03 23:00 ] ハーレムSS | TB(0) | CM(0)

友「オレはなんて罪深い存在なんだ……」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/10/19(金) 04:08:24 ID:eXbbfdXo

友「このきめ細やかな白い肌……」

友「艶やかな絹のような黒髪……」

友「思わず口づけしたくなるような桃色の唇……」

友「儚いようでしっかりとした、でも守りたくなるようなこの体……」

友「そして極めつけはそこらへんの女なんか足元にも及ばないこの顔!」

友「オレはなんて美しく、そして罪深い存在なのか……」

男「長々とうざい」

友「このオレの美しさを理解できないとは哀れな……。この超絶美しいオレはお前を含む全てのものに愛でられて当然だというのに」

男「そんなのないわ。それに男を愛でる趣味はない」




[ 2012/12/01 17:00 ] 男男SS | TB(0) | CM(2)


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