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男「クビか、死ぬかな……」 女悪魔「その前に私と契約を。。」

1: ◆QQOQFKWfPs 2015/04/23(木) 22:39:38 ID:jqdWty2I


男「もしかして?悪魔なのかな?」

女悪魔「お察しの通り。」

女悪魔「貴方はブラック企業で働いていた社畜ね。入院過労死寸前、お金も尽きるところかしら。」

男「むっ、俺の現状をよく知ってるな。」

女悪魔「もちろん。悪魔ですからリサーチ済みですわ。」

男「そうか、、一生懸命に色々手を尽くしたけどさ、金も体力も気力もない。あるのは会社に恨みぐらいだよ。」

男「俺はあのブラック企業の社長が憎くてしかたがないよ。本当に同じ人間とは思えない。」

男「全く嫌な世の中だよ……」




[ 2015/05/02 19:10 ] その他SS | TB(0) | CM(0)

【短編SS集】安価で短編SS書くからきておねがいレスして

1:以下、名無しが深夜にお送りします 2015/03/28(土) 17:14:50 ID:uu0GD6ao

安価ででてきた要素入れて書く
>>2




[ 2015/05/02 12:30 ] その他SS | TB(0) | CM(0)

男「あいつが援交?」

1 :あ 2013/02/04(月) 20:09:27 ID:GH/qQMb.

褐色「あたしの話、聞いてた?」

男「おっさんと夜の町に消えたんだろ?」

褐色「昼の駅前だよ!…いきなり飛躍すんなよ…何人か友達が、やせ形のオヤジと幼が歩いてるのを見たってだけ」

男「へーぇ」

褐色「…」

男「…」

褐色「興味なーい!もてよ!興味を!」

男「…いや、何で?」

褐色「好きじゃねぇのかよ!?」

男「好きだよ?…異性としてではないけど」




[ 2015/02/28 23:51 ] その他SS | TB(0) | CM(0)

僧侶「さあ、私を鞭でブッ叩いて下さい!!」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/03/09(土) 22:47:53 ID:lOgqu4EI

僧侶「さあさあさあさあ」

勇者「いやいやいやいや」

僧侶「その伝説の鞭で私の尻をブッ叩いて下さい!!」

勇者「何でだよ!?」




[ 2013/09/07 03:00 ] その他SS | TB(0) | CM(0)

男「ラノベみたいに女を落とす能力?」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/03/11(月) 05:05:30 ID:wGiAVF0c


男「そんな事言われたってどうすりゃいいのさ」

女神「女の子を口説き落とせばいいんですよ」

男「そんな事言われたってどうすりゃいいのさ」

女神「それでハーレムを作ればいいんですよ

男「そんな事言われたってどうすりゃいいのさ」

女神「エロイことしまくっていちゃいちゃすればいいんですよ」




[ 2013/08/28 15:00 ] その他SS | TB(0) | CM(0)

殺し屋「みそ汁できたぞ」少女「わーい」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/01/20(日) 19:33:42 ID:sYjQaeZs

上司「今回頼まれてくんない」

「はぁ……ガリガリ君だったらもうなくなってましたよ」

上司「え?マジで?いやそうじゃなくてね」

「なんすか。」

上司「最近仕事来たからさ、やってもらいたいのよ。言っとくけどお前一番有能だからな。
   最近お前ただのガリガリ君用パシり機になっちゃってんじゃん」

「そっすね。」

上司「じゃ、頼むわ」




[ 2013/08/01 06:00 ] その他SS | TB(0) | CM(0)

少年「せっしょくしたいせーをとりこにする?」

1 :ぬ 2013/01/30(水) 15:30:22 ID:WDqJ.Ato

少年「…」Zz

少年「…ん…んにゅ」モゾ

天使「…」

少年「…?…ん…」ゴシゴシ

少年「…わ…だれ?」

天使「天使だよ?」

少年「天使さん…ふぁ」グググ

天使「おはよー」

少年「うん、おはよう」ファァ

天使「おたんじょーびおめでとー」

少年「むにゃ…あ、よくしってるね」

天使「天使はえらいの、なんでもしってるの」

少年「そんなんだ…すごい」




[ 2013/07/30 15:00 ] その他SS | TB(0) | CM(0)

男「あー」魔神女「あ?」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/02/26(火) 19:53:01 ID:JVm4eapI

ー天界ー

全能神「……564」

魔神「あ?」

全能神「何の数字か、当ててみ?」

魔神「えー……富◯がハン◯ーハン◯ー休載した回数」

全能神「ぶっぶー!ちゃうわボケ!お前より富◯の方がよっぽど仕事しとるっちゅうんじゃ!」

魔神「じゃあなんだよ」

全能神「言わしてもらうけどな?これ君が下界にいたずらした回数やねん。なんやこれ。」

魔神「あー……そんなにやってたんだ」

全能神「何を感心しとんの?アホかおのれは」




[ 2013/06/24 20:00 ] その他SS | TB(0) | CM(1)

少女「マッチ、マッチはいりませんか?」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/03/20(水) 18:43:27 ID:qGp8OOPc

ある大晦日。街は雪一色。
その街にマッチを売る一人の色白で美しい少女がいました。
しかし貧乏なのでしょうか。服装が小汚い感じがしています。


少女「マッチ、マッチはいりませんか?」

しかし誰もマッチを買おうとはしません。




[ 2013/05/12 22:00 ] その他SS | TB(0) | CM(0)

男「SS深夜VIP?」 幼馴染「そう」

1 : ◆L0dG93FE2w 2013/01/21(月) 20:48:19 ID:jBJFW0fY

男「何それ?」

幼「む…男、SSって読んだ事無い?」

男「無い…てい言うか、まずSSって何だよ」

幼「う…そこからか…」

男「どこから?」

幼「最初から…だね」

[ 2013/04/27 22:00 ] その他SS | TB(0) | CM(1)

婆さん「来たか……」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/04(火) 00:13:43 ID:13l/e.7o

――とある田んぼ

婆さん「爺さんが死んで半年……。ついにこの時がやってきおったか」

――何十年も前から毎年この時期に行われる稲刈り。
だが、8年ほど前からここの稲を襲いに、大量のイナゴが襲撃してくるようになった

婆さん「この羽音……来たか。爺さんと共に守ってきたこの稲田、決してお主らの好きにはさせんぞ」

婆さん「うめぇ米を収穫するため、研ぎに研いだこの鎌の切れ味、その体で味わってみんしゃい!」

――イナゴの軍勢へと一人で立ち向かう婆さんの過酷な戦いが、今幕を上げた




[ 2013/03/04 05:00 ] その他SS | TB(0) | CM(1)

男「スマホから何か出てきた」貞子「呪いまーす!」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/11/29(木) 19:08:50 ID:KKtkf4.U

男「小さい……人間?」

貞子「ふっふ……貴方を呪うため井戸の底からやってきた! 這い寄る怨念、貞子ちゃん!」

貞子「さぁ! 恐怖の渦に呑まれてひまひぇふに」

男「……」プニプニ

貞子「いひゃい」


みたいなのをね




[ 2013/02/27 05:00 ] その他SS | TB(0) | CM(0)

男「ホラーアプリ?」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/05(水) 03:07:27 ID:X49c9lmc


男「なんだこりゃ」

男「えっと…? これは、ホラー好きの貴方の元に恐怖を届けるアプリです。心臓の弱い方は―――よくんからんな」

男「まぁ無料だしインストールしてみるか」

男「ほいっ、と」ピッピッ

男「お…進みはえーな」

男「何々…体感したい恐怖を選んでください、か」

男「貞子にメリーさん、さっちゃん…いっぱいあるけど有名所ばっかじゃねーか」

男「とりあえず貞子にしとくか」ピッピッ




[ 2013/02/25 05:00 ] その他SS | TB(0) | CM(1)

黒猫「留守か・・・・・」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/02/11(月) 10:23:59 ID:ceeB9x4w


黒猫「う~ん」


黒猫「仕方ない、不在通知置いてまた出直すか・・・・」


ブロロロロロ


カンガルー「お、黒猫! お前もここか?」


黒猫「あ、カンガルーさん! そうなんですけど」


黒猫「今居ないみたいですよ」




[ 2013/02/11 14:00 ] その他SS | TB(0) | CM(0)

魔法使いのおかん

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2013/01/16(水) 01:42:32 ID:PbZfxznU

自宅

おかん「今日の朝食は聖なる業火ホーリーフレイムでつくった聖・目玉焼きよ」

男「いってきます」

おかん「待ちなさい!」

おかん「今日は高校の授業公開日でしょう」

男「参観日じゃないんだから来なくていいよ。小学生じゃあるまいし」

おかん「いいえ、行くわ」

おかん「武器が必要ね」

男「いってきます」




[ 2013/01/16 17:30 ] その他SS | TB(0) | CM(1)

男「君は誰?」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/11/18(日) 17:40:16 ID:y98Msv7g

男「ねえ、何でこっち見てるの?」

男「…」

男「君だよ君!今僕の事見てるの君だけだろう?」




[ 2013/01/14 14:30 ] その他SS | TB(0) | CM(0)

男「サバイバルゲーム…」

1 :ちょっと長いかも知れませんが始めます 2013/01/05(土) 20:48:16 ID:O1D9BcO2

男「…」ザッ

DQN「…」ザッ

男「言い残す事は?」

DQN「なーにかっこつけちゃってんの?」ケタケタ

男「…それだけか?」

DQN「シカトこいてんじゃねぇぞおらぁぁあ!」ダッ

男「…」

スッ…

ドクンッ!

DQN「かっ…」ガクッ

DQN「お前今…なに…を…」

DQN「っ…」ドサッ

男「…あと…1人」

……………
……




[ 2013/01/13 16:10 ] その他SS | TB(0) | CM(1)

魔男「絶望しているようだな」女「あ、あなたは!」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/09(日) 01:09:25 ID:992Vuz06

vipで落ちちゃったから再挑戦


女「あの、大事な話って何かな? もしかして~」

イケメン「僕たち気が合わないみたいだし別れましょう」

女「バカな!? まだ付き合って1週間も経っていないわよ! 3日よ、3日!」

女「私のどこが気に入らなかったのよ……。まだやり直せるよね……」

イケメン「僕、これからバイトがあるので失礼します。二度と連絡とかしないように」

女「ちょ、ちょっと待ってー! 別れ話にしても軽すぎだよコレ!」

女「ぐわあああぁぁぁ、畜生おおおぉぉぉーーーーーーッ!!!」

女「あんまりだわ…私の人生初の超彼氏だったのに…」

女「ううっ! 悔しい!」

?「待ちな、早まるんじゃねぇ」

女「え? あ、あなたは…」

魔男「死ぬんじゃねぇ。強く生きろ」ガシッ

女「私が今の話でいつ死ぬ決心固めたのよ……」




[ 2013/01/04 19:00 ] その他SS | TB(0) | CM(0)

男「その奴隷をくれ」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/11/10(土) 00:28:22 ID:byN3l8gY

奴隷商「え?こいつですかい?」

男「そうだ」

奴隷商「止めておいたほうがいいですぜ。こいつは物覚えも悪いし、何やらせてもてんでダメダメなんでさ、性欲処理くらいにしか使えんのよ。それも飽きられたら返品されての繰り返しでもう5回も戻って来やがったんだ」

男「ならそいつより安いやつはいるか?」

奴隷商「いえ、そりゃいませんが……」

男「ならそいつを買う」

奴隷商「……できるだけ返品は勘弁してくださいよ?」




[ 2012/12/20 22:30 ] その他SS | TB(0) | CM(0)

泉の女神様

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/12/06(木) 04:32:54 ID:O8oF4Ckg

泉の女神様~斧編~

ある日、木こりが山で木を切っているとなんと、斧が泉に落ちてしまいました

木こり「やべー、マジでどうするよ。斧がねえと木が切れないんだけど……ん」

女神「…………」プカー

木こり「…………」

木こり「…………!」ブワッ

木こり「やっちゃった系か!?俺がやっちゃった系なのかコレ!?」

木こり「やべえよやべえよどうするよ」

木こり「……証拠隠滅できねえか?」

女神「おい」




[ 2012/12/19 22:00 ] その他SS | TB(0) | CM(0)


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